ブラウンライスストーリー

BROWN RICE STORY
ブラウンライス ストーリー
NEAL'S YARD REMEDIES MEETS BROWNRICE
都会にいながらも季節の移ろいや旬を感じていただけるオリジナルメニュー。そして、食べることを心から楽しめる空間。そんなおいしいひとときを提供するブラウンライス・カフェは、ニールズヤードレメディーズとの出逢いから始まりました。

創業以来、環境を意識しながら健康で美しくあるために、自然療法を日常に取り入れたいと考える人に製品をお届けするニールズヤードは、体の中からも本当に良いものを身近に感じてもらいたいことから、ニールズヤードらしい“食”の提案を探していました。そんなとき自然素材を使った焼き菓子・パン工房だった「ブラウンライス」と出逢います。

当時、まだ健康志向の強い人達向けだったブラウンライス工房は、2002年8月ニールズヤードレメディーズの傘下に入り、翌年の2003年4月、ニールズヤードのポリシーが生きたカフェとして表参道に誕生しました。

このブラウンライス・カフェが、ニールズヤードのショップと併設されているのは、「環境・安全・健康」などの同じテーマを持っているからです。体の外からと中からの両方から自然にこだわるスタイル“ホリスティックライフスタイル”を手軽に体感していただきたいと考えています。

自然食だけにこだわったレストランでもなく、単なるカフェでもない。ブラウンライス・カフェは、楽しみながら体にとって良いものが食べられる、時代に合ったサービスを目指しています。また、2006年11月に、新業態のブラウンライス・デリ「おもて」をオープン。ブラウンライス・カフェで味わえるお料理やお菓子、厳選食材をお持ち帰りいただけるショップで、ニールズヤード、カフェのテラス席とつながっています。

これからもブラウンライスは、ニールズヤードと共に健康で美しく生きたいと思うあらゆる人に本当に良いものをご提供していきたいと思っています。
NEAL'S YARD REMEDIES
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現在のブラウンライス・カフェ
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江東区福住に移転したころのブラウンライス