食べることは、楽しむこと。リラックスできるカフェ空間での、おいしいひとときを提供します。

News from Our Staff カフェスタッフがつづる、ホールフードな生活。
2010.6.22 (TUE)  
伊藤さんのガラス展のお知らせ photo
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秋田県・星耕ガラスの伊藤嘉輝さんの展示が、今週末から行われます。
伊藤さんの作品は、空き瓶などを使ったリサイクルガラスが材料になっています。ブラウンライス・カフェ&デリの、箸置きと水グラスは伊藤さんの作品。箸置きはニールズヤードレメディーズの化粧品が入っているブルーボトルをリサイクルしたものです。

伊藤さんのガラス製品は、ガラスと思えないほど温かみがあります。
独特なぬくもりのあるデザインと、グラスや器のふちはガラスと思えないほど口当たりも優しく、シーズンを問わずお使いいただけます。
今回は「フタもの」も登場するとか。
伊藤さんは25(金)と26(土)に在店されているようです。
お時間がある方は是非、お運び下さい。

伊藤嘉輝 ガラス展@PARTY
2010年6月25(金)〜7月2日(金)
11:00am〜7:00pm(最終日5:00pmまで)
会期中無休
2010.6.21 (MON)  
6/19はキャンドルナイトでした。 photo
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先週の土曜日はキャンドルナイト@表参道でした。
夏至を迎えるころに各地で行われるキャンドルナイト。
「電気を消してスローな夜を」と言うキャッチコピーがついたこのイベントは、賛同したお店や各スポットで、この日のために大学生や作家さんなどが作ったキャンドルを灯します。
ブラウンライスでは毎年、東京造形大学の皆さんがお店のイメージに合う様な、素敵なキャンドルを作ってくださいます。
今年は野菜や果物がちりばめられた、可愛いキャンドルでした。

年1回のキャンドルナイトですから、ブラウンライスの中にも、初めて見る!というスタッフがいたので、感想文を書いてもらいました。
「今回、私は始めてブラウンライスでのキャンドルナイトを見ることが出来ました。学生さん達が作ってくれたキャンドルは、どれも同じ素材で作られているのに、1つ1つみんな顔が違い、どれも素敵に仕上げてありました。お店に続く小路は、キャンドルに灯されるとまるで違う景色で、「このまま歩いていってどこか別の世界へ行かれないかなあ」と現実逃避してしまうほど素敵でした。
キャンドルを眺めていたら、子供の頃に祖母にもらったキャンドル立てのことを思い出しました。
火を灯すと、飾りの天使がくるくると回る、ちょっとロマンチックなキャンドル立て。優雅に回る天使や、暗い部屋にぽわんと広がる灯り、ほのかにゆらめく炎・・・それらを見ているのが大好きだったこと。
台風で停電になった時に、キャンドル立ての出番だと母に手渡し、「今、遊んでるときじゃないのよ」とたしなめられながらも、ほかにろうそくを灯すものが無く、天使のキャンドル立てで難を逃れたこと。
そのとき、私も母もなぜか火をみて微笑んでしまったこと。
店内に並んでいるキャンドルの灯りを見ていたら、私は大人になっても、灯りを見ながら微笑んじゃうんだな〜と思いました。」

ホールスタッフFさんの感想でした。
お客様だけでなく、スタッフにも様々な思いが膨らんだようです。キャンドルの灯りって、なんだか気持ちを優雅に、穏かにさせてくれるんですよね。
今日は夏至。ご自宅でも電気を消してスローな夜。
日頃のリラックスも含めて、おうちキャンドルナイト、やってみませんか。
2010.6.18 (FRI)  
梅、漬けました。 photo
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先週末、杉田梅の国友さんから「杉田が手に入ったので、1キロ送りますね!」と連絡をいただきました。

今年は梅の実がつく頃に寒い日が続いて、実が凍結してしまい、小田原では梅の実が1つも出荷されないということでしたが、少しだけ手に入ったので、「是非ディスプレイに使って、皆さんで楽しんでください。」ということでした。
本当に貴重な貴重な梅の実であり、梅の中でも貴重な杉田梅なのに・・・。ありがたいお心使いです。

では早速スタッフで漬けて、お店に飾ろう〜!と、
デリのスタッフで梅酒づくり♪
封を開けてびっくり、プリップリの大降りの杉田梅。
始めてみるスタッフは、「これ梅ですか?」と。

・・・梅です。(写真一番上、左と真ん中が杉田、右は大き目の白加賀です。)
その昔、大きい実の成りで重宝されたのに、時代の流れで今や、小田原にひっそりと咲くことになってしまった杉田梅。挿し木をしてもなかなか根付かないような、デリケートな杉田梅。
杉田梅にまつわる話をしながら、丸々とした梅をぎゅうぎゅう詰め込んで・・・。

梅酒瓶出来上がりました〜。
去年頂いた梅酒瓶と並んで、只今デリの店頭に置いてあります。
ご来店の際は、貴重な杉田梅をどうぞ愛でてくださいね。

杉田梅の山崎さん、国友さん、ありがとうございました!
2010.6.17 (THU)  
梅もぎ、してきました。〜続き〜 photo
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「こんな時に、普通の農家さんは作業はしない」という炎天下で、大人7人が腰まである雑草をかき分けかき分け、くまなく梅林を練り歩き、とにかく実に成っている梅をもぐこと、約2時間半ほど。
やっと、かご二箱以上、40キロを越すほどの梅が収穫できました。
目標は50キロでしたが、やはり届かず。
かごに入った青梅は、本当に大事な大事な1粒たちだと思いました。

関さんがもいだ梅を見ながら、「これはいい梅ですね。これはちょっとあとから痛むかな・・・。」と少し選別してくださいました。
中には点々がついている梅もあります。ゼリー質のようなものがついている梅もありました。
「これはヤニって言って、梅の実自身がキズを修復するために出すんですよ。人間に出来る「カサブタ」みたいなものです。」と。
そのゼリー状のヤニをはがしてみると、確かに
カサブタをえいや!っとはがしたような、あの小さい頃のひざ小僧のようになっていました。
こんな小さな梅の実が薬には頼らずに、天候はもちろん、虫や病気などと戦って、その延長に私達は美味しく梅をいただけるんだと思いました。

その後、岩田さん宅へ戻り、前日に岩田さんが収穫した小梅も分けていただくことになり、店への出荷をお願いして、梅林を後にしました。
小梅はカリカリ梅などにして、カフェ&デリのメニューに登場の予定です。
青梅は月曜日からデリ店頭と、オンラインショッピングで販売中です。
なるべく保存がいいようにと気をつけていますが、だんだん真っ青から黄緑へと変化しています。
また、とてもフルーティな香りもデリ店頭に広がっています。

岩田さんが作った、只今限りの青梅です。
是非、シロップ付けや梅酒づくりにご活用下さい。
2010.6.15 (TUE)  
梅もぎ、してきました。 photo
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只今、デリとオンラインショッピングで販売している梅は、群馬県榛東村の岩田紀子さんが手がけた白加賀です。
ひょんなことからご縁を頂き、岩田さんから分けていただくことになりました。
仲介に入っていただいた、これまた自身で梅林を持つ馥郁舎の関さんからは「とても真面目に梅作りをされている方です。」とのこと。
今年の春に天候不順で梅の不作のニュースが届いたのが、ついこの間のようでしたが、あっという間に収穫の日を向かえ、先週末に、岩田さんの梅林へお邪魔したのでした。
なんとこの日は、関さんを紹介してくださった風土倶楽部の朝田さん、関さんご夫婦、朝田さんが主催しているNPOみつばち百花のメンバーさんや、朝田さんのご友人の方々と梅の収穫をさせていただきました。

岩田さんのご自宅は、その昔養蚕をしていたというご実家を改修した、なんともモダンな古民家。
「農cafe」という名前で、時節にあわせたイベントを開催しているようです。
とっても朗らかな岩田さん、初対面とは思えない感じで「実は私、去年のマーケットにお邪魔してたんですよ」と。
なんと! 岩田さん、飯尾醸造のお酢を求めに、昨年10月のホールフードマーケットにお運びくださったようなのです。
「だからなんとなく、お顔も拝見したかも」と、ニコニコ。
こんな朗らかな女性が作る梅って、さぞかし美味しい気がする・・・と、梅林へ行く前からワクワクしてきました。
手作りのお昼ご飯と、梅のジュース(絶品!)を頂き、さて本番の梅林へ。

杉田梅のお母さん達と、小田原の梅林には何度かお邪魔していますし、一昨年は小田原の鋳物研究所に収穫も行っていますから、想像は出来ていました・・・が!
ついてびっくり!!
「うちの畑は、本当に雑草がすごいんで。」という、岩田さんの言葉通り。
梅の木に負けじと劣らずって感じに、ぼうぼうと雑草が生えていました。
風土倶楽部の朝田さんによると、ヘアリーベッチという、ミツバチが大好きな花がたくさん。そういえば、ぶんぶんと蜂の羽音が聞こえます。
「りんごの木村さんに習って、雑草はそのままにしています。出来るだけ自然のままに育てています。」
さてさて、人間の腰ぐらいまで生えている雑草をかき分けながらの収穫になりました。
普通、梅の木は収穫しやすいように低めに剪定し、育てられますが、それでも人間の手に届かない、高い場所に実がなるので、簡易的なはしごを使います。しかし、そのはしごもふかふかの雑草ジュータンの上では、設置するのも一苦労。梅林を歩く・・・と言うより、雑草の海の中をえっさえっさと泳いでいるような気分になります。この日は30度近い、炎天下の日でした。その中をはしごを持って歩くなんて、余計の体力消耗。

ええい!と気を取り直し、貴重な梅の実欲しさに木登りです。岩田さんの梅林では、「やんちゃモード」のスイッチを入れなくてはなりませんでした。


(続く)
2010.6.11 (FRI)  
雑誌Veggyの取材を受けました。 photo
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今日は雑誌Veggyの取材を受けました。
次号は名古屋の特集なんだそうで、愛知県・角谷文治郎商店さんを取材され、角谷さんで作る「三河みりん」を使った料理を食べられる店、と言うことで、ブラウンライスもご紹介いただくことになりました。

しかし、三河みりんを使っている料理・・・と言っても、ブラウンライスでお出ししている料理に、ほとんどと使っていると言っても過言ではなく、素材を引き立てるみりんは表舞台に立つというよりも、いわゆる「縁の下の力持ち」なのです。
・・・なので、デリの肴揃えと、17日からの新メニューから1品、ご紹介したのでした。
調理人の生の声も聞きたいと、料理長・田島も参加。

撮影が終わり、紹介した料理を食べていただくと、「とっても美味しかった!」「野菜が美味しい〜、特にカブ!」と喜んでいただきました。
「野菜や豆腐などの食材も美味しければ、味醂やしょうゆなどの調味料も美味しいから、ある意味うちのスタッフは楽かも知れませんね」と話すと、「食材も調味料も、料理作る人も、全部がすごいんですよ」と、お褒めいただきました。

「なんだか気持ちよくて、いつまでも居てしまいそう」と、撮影後もしばらくゆっくり談笑していただきました。
来月販売のVeggy、どんな風に紹介していただけるか楽しみです。
2010.6.10 (THU)  
今年も飯尾醸造の田植えに行ってきました。その2 photo
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飯尾醸造田植え体験2日目です。太ももの裏や、お尻のほっぺた周りに微妙な筋肉痛を感じての目覚めになりました。
2日目は、肉体労働の米作り担当さんにと思って、お店から送った、スズメバチウォーターを飲んでからの作業。
スズメバチウォーターは、スズメ蜂のエキスとローヤルゼリーやプロポリス粉末などを含んだ1本。体力消耗の前か後に飲むと、その後の回復が楽なのです。

2日目は雨は降りませんでしたが、ひんやりとした風が棚田に吹いていました。寒さよけにと、私達は、今日も合羽を着用させていただきました。
伊藤さんは私達の面倒を見ながら、一緒に田植え。今井さんは週末に田植え体験の方が来るための、田んぼの準備作業でした。午前中の作業を終え、お昼に1本櫻の立つ場所へ連れてっていただけるということで、別の田んぼの今井さんを迎えに行くと・・・。
なんと!そこにはえっちらおっちらと、何か重た〜いものを引く今井さんの姿が!
「田んぼ均し」というようです。ゆっくりゆっくり近づいてくる今井さんの表情で、その大変さが伝わってきました。いつも「田植えは楽しい!」なんてのんきなことを言っていたことに反省・・・。米作りは田植えと稲刈りだけではないんですよね。

その後、なお冷たい風がそよぐ、一本櫻の木の下で、手作り弁当を頂きました。食べ終わって、ゴロン!と横になる伊藤さん。「こうすると気持ちいいですよ〜」と。私もAちゃんも真似ると、作業の汗とつめたい風で冷え切った体が、じわーんとアスファルトの熱でぬくもります。
「あったか〜い!」と喜んでいると、今井さんが「3人の写真を撮ってあげる」と、プロカメラマンのように寝そべって私達を激写してくれました。
その後、また作業に戻り、3時過ぎには2つ目の棚田が完成〜。なんとかお役目を果たせた気がしました。
棚田から宮津駅までの車の中で、「日頃は僕と今井だけですし、2人とも無口だから、朝から晩まで話さないこともあります」と、伊藤さん。
「ええ〜!」と驚いてしまいました。
この2日間、2人がじ〜っと黙っている姿を見なかったからです。田んぼの調整やいつもと違う時間配分で作業を考えるだけでなく、この2日間もたくさん気を使ってくださったんだろうなぁ、とありがたい気持ちで一杯になりました。

それから約70名近い参加者を向かえて、飯尾醸造の田植えは終了したとブログに載っていました。伊藤さんには、「収穫も是非来てください」と、言っていただいたけど、秋の宮津にもお邪魔できるといいな・・・。

そういえば、昨年田植えにお邪魔した際に、一本櫻の場所で撮影した写真が、新宿伊勢丹の限定ギフトに掲載されたそうです。
後ろ姿だけですが、ご協力できて何よりです。

新宿へ走らねば!
2010.6.7 (MON)  
今年も飯尾醸造の田植えに行ってきました。 photo
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先月下旬、飯尾醸造の田植え体験に、キッチンスタッフのAちゃんと行ってまいりました。
宮津駅で5代目の飯尾彰浩さんと合流。初日は、宮津でとても歴史の深い神社「籠神社」の権禰宜の新妻さんとご一緒でした。
入れ替わり立ち替わりですが、ブラウンライスのスタッフがお邪魔するのは、今年で4回目。米作り担当の伊藤さん今井さんとの再会も心が弾みます。

飯尾醸造さんが担う棚田には、ぶーたんという休憩所があります。ここには飯尾醸造さんが持つNPO法人も入っていて、まずはこちらに立ち寄りました。
伊藤さんと会った途端、「バケツ田植え、どうですか?」と。お忙しい中、ブラウンライスのスタッフニュースを見て下さっていました。
再会を喜んでいたところ、雲行きが怪しくなり、雨も降ってきました。早速用意していただいた合羽を着て、棚田へ向かいます。
冷たい雨が降る中、田植えは初めてのAちゃんと新妻さんに軽く説明をして、紙マルチを引きながらの田植えがスタート。

飯尾醸造の田植えは、田んぼに黒い紙マルチを引きながら、湿ったマルチを人差し指でズボっと穴を開け、苗を1つ1つ間隔を図りながら手で植えていきます。
「紙を引いて、植えればいいのね〜」なんて、簡単に思っていると大変です。
飯尾醸造が担う棚田のほとんどは、平地で見るような真四角の田んぼではありません。そのほとんどが変形をしていて、中には「しゃもじ」なんて呼ばれる田んぼもあるのです。
ですから、微妙にカーブしている田んぼにあわせて、紙マルチを器用に敷いていかねばならないのです。
そして、たいていの田植えが前に歩いて植えるのに対し、マルチを引きながらの田植えは、後ろ歩きで植えていかねばなりません。
これが私達のような、作業に不慣れな人間には、想像以上に大っ変。
田んぼのぬかるみから、足をつま先立てて引っ張り出すだけで一苦労なのでに、後ろにヨロヨロと歩かなくてはいけないのですから。半日、いや1時間だけでも、自分の日頃の怠惰が出てきます。

紙マルチをひいて、苗を植えて、田んぼから足を引っ張り出し、田んぼの形に合わせて紙マルチをひいて・・
気がつくと、息はゼエゼエ、太ももの裏やふくらはぎはプルプル。最初はワーワーしゃべっていたのが、だんだん静かになり、黙々と作業に没頭していきます。「随分静かですね、大丈夫ですか?休憩にしますか」と、伊藤さんの優しいツッコミが入りました。
飯尾醸造の田植え作業は、インナーマッスルを鍛えられる、ある意味、魅力的な作業なのかもしれません。

何度か休憩を取り、1つの棚田が出来上がったので、1日目は終了。作業をとめると冷え切った体に気づき、「雨は本当にテンションが下がる」という、彰浩さんの言葉を今更かみ締める私たちなのでした。

(続きます)
2010.6.2 (WED)  
今年もユニークなキャンドルです。 photo
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これ、ナンだと思いますか?⇒⇒⇒


今年のキャンドルナイト表参道の、試作品だそうです。
東京造形大学の学生さんが、打ち合わせの際、持ってきてくださいました。
キャンドルとは思えない可愛さだと思いませんか?

キャンドルナイト表参道は、毎年夏至を迎える頃に、
午後6時から8時までの2時間、電気を消してスローな夜を迎えようという取り組みです。
ブラウンライスは今年で4回目の参加。昨年は、レタス?のようなフレッシュ感あふれるキャンドルを灯していただきました。

今年はこのフルーツ&ベジタブルカップのキャンドル。店内やテラスをどんな風に照らしてくれるのでしょうか。
ブラウンライス・カフェだけでなく、表参道のいたるところに、様々なキャンドルの心なごむ明かりが灯されます。
いつもとひと味違う表参道に、是非おいで下さい。

*ブラウンライス・カフェでは、このキャンドルナイトの6/19(土)17:00以降のご予約をお受けしています。詳しくはカフェまでお問い合わせ下さい。
2010.6.1 (TUE)  
美味しい?グリーンツーリズム。 photo
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国産なたねを、昔ながらの薪の火で焙煎し、その後に搾るという、手間隙かかった菜種油まごどさ。岩手県一関市「工房地あぶら」の小野寺さんと地元の農家さんによるものです。

その小野寺さんから、今日アップルパイが届きました!ハンディタイプのアップルパイは、子供の頃に食べたような、なんだか懐かしい味。林檎の酸味と甘みが口いっぱいに広がる、美味しい〜。
スタッフみんなで分け合っていただきました。

このアップルパイは、小野寺さんや、干し林檎の生産者市嶋さんたちが、主催となって行った、グリーンツーリズムで、参加者の方と作られたとか?
実は、ツイッターでスタッフと小野寺さんがやり取りをして、今回送っていけだけることになったのです。
つぶやきから繋がるものですね。

しかし、焼きたては、もっと美味しかったんだろうなあ・・・。こんな美味しいものつきのツアーだったら、是非、参加したいものですー。
(本来の目的は、林檎の木の滴花だったようです。)

小野寺さん、ありがとうございました!

 
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