食べることは、楽しむこと。リラックスできるカフェ空間での、おいしいひとときを提供します。

News from Our Staff カフェスタッフがつづる、ホールフードな生活。
2007.8.29 (WED)  
オトリヨセ*スタイル photo
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井川遥さんが表紙を飾っていらっしゃる「オトリヨセ*スタイル」の中でオトリヨセコーディネーターでもいらっしゃるWEBプロデューサーの花房美香さんが、ブラウンライスのぬか床キットをご紹介くださいました。おかげさまで連日すごい反応です。ご注文くださったお客様本当にありがとうございます。
この秋号では北海道特集も組んでおり、共働学舎さんのフロマージュ 笹ゆきも紹介されていてなんだか嬉しくなりました。以前飯尾醸造さんの紅芋酢も紹介されていたし、信頼できるセレクションです。
2007.8.20 (MON)  
食いしん坊の東京テイクアウト図鑑 photo
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madame FIGARO 9/5号の綴じ込み付録「食いしん坊の東京テイクアウト図鑑」にブラウンライスおもての「肴揃」がどーんと紹介されました。それにしても他のお店のレベルの高さには驚きます。いろいろなこだわりが見れて、大変勉強になります。個人的にもお世話になっている方のレストランも多く出ていてなおさら信用できる内容です。是非お近くの書店でチェックしてみてください。
2007.8.7 (TUE)  
吉田稔さんご来店 photo
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カフェとデリの玄米でお馴染みの富山産コシヒカリ「医王の舞」。この絶品玄米を手がける代表「吉田稔さん」が久しぶりにお顔を見せにいらしてくださいました。
相変わらず若々しいお父さん(わたしたちの呼び名)にスタッフみんな大喜びでした。
今回は「医王の舞」玄米のレトルトパック販売に向けての打ち合わせも兼ねて「いつも美味しく炊いているブラウンライス・カフェを参考にしてもらう!」とお父さん直々のご指名。大変嬉しいことです。さて、このレトルトパックの医王の舞、早速試食もさせて頂きましたが過熱もしていないのにつやつやごはんでふっくら艶やかで美味しいのなんのって驚きました。レトルトごはんで美味しいものに出会ってこなかったので、改めてすごいお米だと実感。カフェにご来店くださる多くの外国からのお客様からも、「医王の舞の玄米をレトルトにしてくれたら、お土産になるのに・・・。」とリクエストが多かったので
「パッケージには英語表記も入れてください。」とお願いもできましたし、より良い製品にするために試作を重ねていくそうです。楽しみです。
帰り際、いつもカフェをご利用くださっている美しいアメリカ人女性に「あなたのお米を私はどれだけ食べてるかー。お会いできて光栄です。」と握手を求められ、真っ赤になって
照れながら去っていったお父さんが印象的でした。
そうそう、お父さんが手がけた黒豆の枝豆をお土産に頂いたところ、あまりのかおりのよさと香ばしさで止まらないおいしさだったので、早速お取り寄せしました。
明日デリおもてに到着するので是非片手にビールと片手に黒枝豆を堪能してください。

 
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